【超特価SALE開催!】 XT3 富士フイルム LKIT シルバー XT3レンズキット Xシリーズ ミラーレス一眼カメラ 1680S-デジタル一眼レフカメラ

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バリエーション

富士フイルム XT3 LKIT 1680S ミラーレス一眼カメラ Xシリーズ XT3レンズキット シルバー
発売日:2019年11月28日

●X-T3に標準5倍ズームのレンズキットを新たにラインナップ
新開発のセンサーとエンジン搭載でXシリーズ最高画質と高速性能を手にしたX-T3に、広角16mm-中望遠80mm(35mm換算24-122mm)のズーム、開放F値F4の明るいレンズを搭載するレインズキットを新たに発売しました。6.0段手ブレ補正機能搭載でスナップ撮影、夜景撮影など幅白い領域を1本でカバーでき様々な撮影シーンに対応します。

●小型軽量ボディに、新開発の「X-Trans CMOS 4」センサーと高速画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、「Xシリーズ」史上最高画質と多彩な色彩表現を実現
新開発の裏面照射型「X-Trans CMOS 4」センサー(APS-Cサイズ、ローパスフィルターレス)を小型軽量ボディに搭載。APS-Cサイズセンサーを備えたデジタルカメラとして最高クラスの2610万画素という高解像と、優れたノイズ低減性能を実現しています。さらに、従来は拡張感度であったISO160を常用感度として使用可能。日中の屋外での撮影や明るいレンズでのボケを活かした撮影などで威力を発揮します。
新開発の画像処理エンジン「X-Processor 4」を搭載し、富士フイルム独自の技術で多彩な色調を実現する「フィルムシミュレーション」に、「モノクロ調整」機能を新たに追加しています。銀塩フィルムからの白黒プリント制作時に、暖色系・寒色系の表現方法として活用していた「温黒調・冷黒調」を忠実に再現し、モノクロ撮影の表現の幅を広げます。「モノクロ調整」機能は、通常の「モノクロ」と、滑らかな階調表現、引き締まった黒、美しい質感再現を実現する「ACROS」で使用可能です。

●暗いシーンでの撮影や動体撮影におけるAF性能の大幅な向上を実現
「X-Trans CMOS 4」センサーでは、位相差画素数を現行※比約4倍の216万画素に増やしたことで、像面位相差AFエリアを画面全域(約100%)に拡大。画面中央から離れた位置にある被写体でも高速・高精度に捉えます。さらに、位相差AFの低照度限界を従来の-1EVから-3EVへ拡張。ろうそくの灯りのような光量の少ない光源下や、夜間でも像面位相差AFでの撮影が可能です。また、「X-Processor 4」による高速処理と、位相差AF演算アルゴリズムの改善により、AF/AEサーチ回数を現行比約1.5倍※に増加。広く動き回る激しいスポーツなどでも正確なフォーカシングが可能です。※現行機に搭載している「X-Trans CMOS III」との比較。
動く人物への顔検出性能は現行比約2倍※に向上。「瞳AF」機能の使用をAF-C設定時でも対応したことで、動きのあるポートレート撮影においても正確に被写体を追従します。さらに、横顔など、従来は顔検出や瞳AFが難しかったシーンでも高精度に合焦します。また、動画撮影時の顔検出/瞳AFにも対応。動画での人物撮影もよりスムーズに行えます。※「FUJIFILM X-T2」などの現行機との比較。

●電子ビューファインダー(EVF)の性能を進化させ、動体追従性能を向上
ファインダー倍率0.75倍、369万ドットの高倍率・高精細のEVFを搭載。表示タイムラグは0.005秒、表示フレームレート約100フレーム/秒の滑らかさで、被写体の動きやピント位置を高精度に把握できます。また、メカニカルシャッターを用いた約11コマ/秒の連写では、従来必要であった別売りの縦位置バッテリーグリップを不要とし、ボディ単体で対応。軽量性を維持したまま高速連写撮影が可能です。
動きのある被写体を捉えやすい「スポーツファインダーモード」機能を新搭載しました。画面に1660万画素(1.25倍クロップ)相当のフレームが表示され、同フレーム内の被写体を撮影。被写体がフレームに入る直前から視認できるため、スポーツや野生動物などの撮影で威力を発揮します。さらに、電子シャッターを使用することで、1660万画素(1.25倍クロップ)相当のフレーム内を最速30コマ/秒のブラックアウトフリー高速連写を行うことが可能です。センサーの読み出し速度と画像処理エンジンの処理速度の向上により、60フレーム/秒のスムーズなライブビュー映像で被写体を確認することが可能。電子シャッター特有のローリングシャッター歪みを大幅に低減しています。また、メカニカルシャッター使用時でも通常より短いブラックアウト時間で撮影できます。
シャッターボタンを半押しした時から撮影を開始し、シャッターボタンを全押しすることで撮影画像が記録される「プリ撮影」機能※を新搭載。被写体の決定的瞬間を撮り逃しません。※電子シャッター設定時のみ使用可能です。

●ファインダーを中心とした安定感のあるデザインと、快適な操作性・拡張性を実現
ファインダーを中心とした安定感のある「センターファインダースタイル」、ボディ天面のダイヤル、手に馴染む程よいグリップ感など、「FUJIFILM X-T2」で好評いただいているデザインを踏襲しつつ、各部操作性を改善しました。また、従来、特別塗装色であった「グラファイトシルバー」を、よりクラシカルなシルバーに変更し、標準色としてラインアップ。往年のフィルムカメラを彷彿とさせる外観は、所有する悦びを感じることができます。
ユーザーの声を反映させ、操作性や拡張性を徹底的に追求しています。
・EVFの視度調整ダイヤルは、ノブを引っ張り出して回転させるロック機構を採用。持ち運び中の誤操作を防ぎます。
・従来よりも高コントラスト、広視野角、操作性の良いタッチパネルを採用。直感的な操作が可能です。
・「FUJIFILM X-H1」で好評いただいている、ボディ天面のダイヤルやカメラ背面に配置しているボタンの大型化や、前後コマンドダイヤルの心地よいクリック感を踏襲しています。
・ヘッドフォン/マイク/HDMI端子などをボディに備えているため、動画撮影に必要なアクセサリーをカメラボディに取り付け可能。機動力のある動画撮影をサポートします。
・端子カバーの取り外しが可能。HDMIケーブル、マイク、ヘッドフォンの装着時や、動画撮影用リグの使用時などにもアクセサリー装着の妨げになりません。
・USB端子はType-C(USB3.1 Gen1)規格を採用
【仕様】
有効画素数:約2610万画素
撮像素子:23.5mm×15.6mm(APS-Cサイズ) X-Trans CMOS 4センサー、 原色フィルター採用
センサークリーニング:圧電素子による超音波方式
記録メディア:SDメモリーカード(~2GB)/SDHCメモリーカード(~32GB)/SDXCメモリーカード(~512GB)UHS-I/UHS-II対応、ビデオスピードクラスV90対応
レンズマウント:FUJIFILM Xマウント
撮影感度:(標準出力感度)AUTO1/AUTO2/AUTO3(I SO12800まで設定可能)/ISO160~12800(1/3段ステップ)(拡張モード):ISO80/100/125/25600/51200
ファインダー:0.5型有機ELファインダー 約369万ドット(視野率約100%)
液晶モニター:3.0型 3:2アスペクト 3方向チルト式タッチパネル付きTFTカラー液晶モニター 約104万ドット
フィルムシミュレーションモード:16モード(PROVIA/スタンダード、 Velvia/ビビッド、 ASTIA/ソフト、 クラシッククローム、PRO Neg.Hi、 PRO Neg.Std、 モノクロ、 モノクロ+Yeフィルター、 モノクロ+Rフィルター、 モノクロ+Gフィルター、 セピア、 ACROS、ACROS+Yeフィルター、 ACROS+Rフィルター、 ACROS+Gフィルター、ETERNA/シネマ) モノクロ調整: -9~+9
ワイヤレス転送部:IEEE802.11b/g(無線LAN 標準プロトコル)、Bluetooth:Bluetooth Ver. 4.2(Bluetooth low energy)
電源:充電式バッテリーNP-W126S(リチウムイオンタイプ)※付属
レンズ:XF16-80mmF4R OIS WR
質量:約539g(バッテリー、 SDメモリーカード含む)/約489g(バッテリー、 SDメモリーカード含まず)
本体外形寸法:[幅]132.5mm×[高さ]92.8mm×[奥行き]58.8mm(最薄部35.4mm)
付属品:充電式バッテリーNP-W126S(リチウムイオンタイプ)、 バッテリーチャージャーBC-W126S、クリップオンフラッシュEF-X8、 ショルダーストラップ、 ボディーキャップ、 ストラップリング、ストラップリングカバー、 ホットシューカバー、 縦位置グリップ用端子カバー、端子カバー(着脱可)、シンクロターミナルカバー、 ストラップリング取り付け補助具、 使用説明書、 保証書一式

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